今の時代、葬儀は小さくが人気らしいよ。

10.09.17 / 思い出s / Author: / Comments: (0)

葬儀は小さくか・・・

昔のような葬儀は田舎の方しかなくなったのではないかな。どこも葬儀はコンパクトにそして期間も一日で済ませる場合がほとんどになっています。

49日とかそういうのもまとめて1日でやっちゃうのが多いですよね。遠方から葬儀に訪れる人も多いのでそうなったんでしょうけどね。遠くから駆け付ける人には非常に助かりますよね。

葬儀という考え方も変わってきているのかもしれませんね。

自分のことも考えてみると、たぶんコンパクトに家族だけで葬儀をお願いすると思います。残された人に迷惑をかけたくないって気持ちがあります。喪主をつとめたこともありますが、葬儀って本当に神経使うし疲れるものです。

いろんな人に気を使わないとダメですからね。あれは本当に大変だよ。やってみるとその苦労がわかりますよ。苦労というと亡くなった人に失礼かもしれないけど、大変なんです。

だから最近の葬儀は小さくという風潮は納得ですし、いずれそうなるだろうと思っていました。葬儀業界も料金取りすぎだと感じてました。

お坊さんだってそうですよ。改名料金とか言い値ですからね。あんなの意味ないって聞いたこともあります。改名なんて亡くなった後のことなんか意味ないような気がするし。

高校の卒業式のことはいまだに記憶にあります。

10.03.16 / 思い出s / Author: / Comments: (0)
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卒業式。もう15年以上前の話ですが、自分の高校の卒業式はとても感動したので今でもよく覚えています。
自分の通っていた学校は女子高で12クラスありました。
どこの学校も似たような感じでしょうが、校長の話があり、校歌を歌い、クラスごとに学級委員が壇上に上がり、卒業証書をもらう。
ここまではありきたりな卒業式だと思います。
私の時の卒業式は、この後、担任の先生に向けてのサプライズを行いました。
生徒会長の一声「3年間お世話になりました!」の声で端のクラスから1クラスずつ、担任の先生の名前とクラスの思い出を
全員で声を合わせて叫ぶ?とりあえず大きな声で言ったのです。
中には女の先生が涙してくれたり、男の先生には面白いネタを言って場が和んだり。
とても思い出深く、感動した卒業式になりました。
15年以上たった今でも、その式を思い出すとジーンとします。
今の高校生はどんな感じか分りませんが、是非、心に残る卒業式にしてほしいです。高校三年間はもう戻ってこない!(笑)
ちなみに卒業後は直ぐに合宿免許 安い所を見つけて最短で免許を取りました(^^)v
けっこうそれがいまだに自慢でもあるのだ。